吉相鑑定印 吉相鑑定印

姓名鑑定 生年月日・

九星気学から導いた先天運による八方位図の鑑定

下記のフォームから姓名鑑定をお試し頂けます。

鑑定結果に増画法を併せ、適合する開運印をご案内いたします。

接点増画法(印鑑の文字が輪郭に接する点)により吉数に導き、印影協調と供に運勢を高めます。

 

 

姓 名
姓ふりがな

 
名ふりがな
 
(特殊な文字は「?」と入力して下さい)

生年月日

性別
男性  女性

血液型
A型  B型  O型  AB型  不明

漢字画数の算出方法
本式・略式はラジオボタンで選択できます。
 新漢字略式(IME辞書)
 本式(字源辞書)
[ 漢字画数の算出方法とは ]

新暦・旧暦
新暦・旧暦はラジオボタンで選択できます。
 新暦(略式) 1月1日より新年度
 旧暦(本式) 2月4日より新年度
[ 新暦・旧暦とは ]

姓・名が1文字の場合の画数算出方法
画数算出方法はラジオボタンで選択できます。
 ①仮数非採用 
 ②天格、地格、総格、外格加算 
 ③天格、地格、外格加算 
 ④天格、地格、総格加算 
 ⑤天格、地格加算 
 ⑥外格のみ加算 
[ 姓・名が1文字の場合の画数算出方法とは ]

【画数調整】

  ← フォームに入力後、先にこのボタンを押してください。

漢字        
基本画数        
調整画数        

特殊な文字は「?」と入力し、調整画数を選択して下さい。

文字の画数を変更したい場合も調整画数を選択して下さい。

  ← 画数が表示された後、このボタンを押してください。

吉相鑑定印とは

文字が輪郭に接している箇所を接触点と言い、印相法においては、八方位にこの接触点を作ることによりそれぞれの運気を開きます。
姓名において不足する運気や凶数があっても、増画法によって凶相を補正し、吉運になるよう調和させることができます。
この増画法と強調部位を調和し、あわせることにより、改名したのと同じ効果があるといわれています。

詳しくはこちら >


個人/実印・認印・銀行印とは

実印

不動産登記・公正証書・財産相続など、印鑑証明を要する書類に用いる、印鑑登録の届出をした印です。
個人の存在の証しとして、その人の運命を司る最も重要な印で、社会的にも最も重要な役割を果たします。一般的には、姓・名のフルネームを彫刻致します。

銀行印

銀行や事業上の取り引きなど、預貯金や手形、小切手、各種契約に使用する印で、金銭の出入りを司る重要な印です。
男性・女性ともに、姓を右から左に横書きに彫るのが吉相で、理想的です。財産を守る印鑑として、認印との兼用は避けましょう。

認印

ビジネスや家庭生活で日常最も頻繁に使用する印で、個人の日常生活を司ります。
約束ごとの証明として使用します。


重要書類には印鑑登録証明が必要

印鑑証明とは、必要書類に捺印されたものが間違いなく本人のものであるかを確かめること、さらに本人が必要書類の作成者であるかを確かめるもので、主に不動産の登記事務や公正証明書の作成には印鑑証明が義務付けられており、重要な書類の作製には切っても切れないものです。

印鑑登録をするには

①その市町村に居住していること。(住民基本台帳に登録)
②登録の申請は直接本人が印鑑を持参してすること。(本人が病気その他の理由で自ら出来ない時は、その理由を証明する書類と委任状を出せば代理人でも申請できます)
③登録印章の規格は、直径8mm以上、25mm以内におさまるものであること。(各市町村の条例による)

実印
銀行員
認印
実印+銀行印/認印
実印+銀行印+認印

印章の歴史

その1
ハンコが日本社会に定着したのは、明治10年の大政官布告がきっかけです。この布告では、「証書の姓名欄には本人が自筆し、実印を押すこと。自筆が難しい場合は他人に代筆させてもよいが、実印は必ず押すこと」と定められました。この布告が出された10月1日は「印章の日」とされ、毎年印章業界で記念行事が行われています。また、8月5日は「ハンコ の日」とされています。
その2
「漢委奴国王」と刻まれた金印が、我が国最古の君主の印章とされています。その後、書記持統天皇6年(692年)の記録に、新衹宮が木印を天皇に献上したことが記されています。聖徳太子の時代から官印が使われ始め、「天皇神璽」と刻まれた内印は奈良時代から江戸時代にかけて使用されました。現在の天皇の印は明治時代に彫られたもので、詔書、法律、政令 、条約、批准書、信任状、委任状、許可状、官記位記に用いられています。
その3
乱世に突入すると、これまで公家のみが使用していた印章が、戦国武将たちの間で私印として広まるようになりました。印面のデザインは自由で、織田信長の「天下布武」のように名前を記さないものも多く見られました。また、日本独自のサインとして「花押(かおう)」も流行しました。
その4
江戸時代、ハンコは「判形」と呼ばれ、その偽造行為は「謀判」とされていました。初期の謀判の罪は流罪程度でしたが、商取引の活発化に伴い謀判が増加し、罰も厳しくなりました。中期には、謀判は死罪や獄門晒し首、さらには引き回し獄門晒し首に加え、一族も死罪に処されるほど重い罪となりました。現代では、印鑑偽造の罪は懲役刑にとどまり、江戸時代に比べると非常に軽いものです。

吉相鑑定印の解説

役割に応じた増画法
認印は人格に、銀行印は地格、実印は総格の画数に増画し、吉数を加えます。
認印
「人格」に増画
【 野口 】
人格14+増画9
増画後の吉数23
銀行印
「地格」に増画
【 野口 】
地格16+増画8
増画後の吉数24
実印
「総格」に増画
【 野口英世 】
総格30+増画15
増画後の吉数45
字画算定の注意点

姓名学や印相法式における文字の算定法は、字源に基づいて文字の霊数を導き出すため、一般の漢和辞典の筆画による画数とは異なることがあります。字源に基づいて導き出す算式は「本式」と呼び、下記一覧に表示しています。漢字は漢の時代に生まれ、占学もその時代に発展しました。当店では、当時の規範に沿って本式を踏襲しています。なお、新漢字の画数算出は「略式」と呼んでいます。
数の霊意は時代や地域によって変わることはありません。

【数え方の特殊な部首】

(例) 本式(字源辞書) 新漢字略式(IME辞書)
「氵」(さんずい)・・・・「水」を意味して文字の霊数4「浩」11画(10画)
「艹」(くさかんむり)・・「艸」を意味して文字の霊数6「藤」21画(19画)
「忄」(りっしんべん)・・「心」を意味して文字の霊数4「慎」14画(13画)
「犭」(けものへん)・・・「犬」を意味して文字の霊数4「猪」13画(12画)
「辶󠄁」(しんにゅう)・・・「辵」を意味して文字の霊数7「進」15画(12画)
「扌」(てへん)・・・・・「手」を意味して文字の霊数4「折」8画(7画)
「⺩」(たまへん)・・・・「玉」を意味して文字の霊数5「理」12画(11画)
「衤」(ころもへん)・・・「衣」を意味して文字の霊数6「裕」13画(12画)
「礻」(しめすへん)・・・「示」を意味して文字の霊数5「神」10画(9画)
」(おおざと)・・・・「邑」を意味して文字の霊数7「都」15画(11画)
」(こざとへん)・・・「阜」を意味して文字の霊数8「阿」13画(8画)
「月」(にくづき)・・・・「肉」を意味して文字の霊数6「胸」12画(10画)

姓名鑑定ができます

数の霊意

数の霊意は、秦の始皇帝の時代より継承され時代や地域によって異なることはありません。

 1:万物の基元、富貴名誉、最良の吉祥運 :「吉」
 2:独立進歩の気運なく不安紛争変動の凶 :「凶」
 3:知能明敏、行動力と先見性順調に発展 :「吉」
 4:不運不幸の暗示、病難遭難、金運薄弱 :「凶」
 5:心身健全にして繁栄長寿発達の吉祥運 :「吉」
 6:天徳を受け能力充実、家運隆昌の好運 :「吉」
 7:独立権威自我強きも万難を拝し成功す :「吉」
 8:進取の気性あり努力発達、志望貫徹す :「吉」
 9:窮迫病難孤独災害あり遭難短命の暗示 :「凶」
10:事故遭難波乱の凶数、病難悲運の凶相 :「凶」
11:順調の発展、温和篤実一家子孫繁栄す :「吉」
12:薄弱無力にて孤独失意、破財を招く相 :「凶」
13:知能明達、学術技芸、才能に富む吉運 :「吉」
14:破兆あり家族縁薄く孤独不和逆境の兆 :「凶」
15:福寿円満上位の引立あり繁栄有徳の象 :「吉」
16:凶を吉に転じ人の上位に立ち成功富栄 :「吉」
17:意思堅固、万難を突破して目標達成す :「吉」
18:知謀あり、意思強固、発展向上の吉運 :「吉」
19:障害多難、病弱不和孤独波乱の凶運数 :「凶」
20:厄難凶禍、病弱短命、障害多い大凶数 :「凶」
21:偉大な頭領運尊敬富貴、女性は後家運 :「吉」
22:薄弱不如意不平逆境物事中途挫折の意 :「凶」
23:運気旺盛富栄の発達運、女性は孤独相 :「吉」
24:知力あり資材豊厚吉慶多し成功繁栄す :「吉」
25:資性鋭敏にして、発展奏功幸運を享く :「吉」
26:波乱変動の変怪数、吉凶が極端に出る :「凶」
27:運命の曲折多く努力すれど不和不成功 :「凶」
28:遭難或いは病難家族の苦労あり不安定 :「凶」
29:知謀発達活動力あり、但し女性は凶相 :「吉」
30:浮沈多く急変の難あり吉凶禍福相半す :「中」
31:健全有徳志望を達す富貴幸福一生安泰 :「吉」
32:実力信用の運、上の引立成功財運多し :「吉」
33:隆昌盛大の発達運、但し女性は後家運 :「吉」
34:破壊滅亡の兆大凶受難の意短命の暗示 :「凶」
35:知達能才・学術技芸に長ず女性に大吉 :「吉」
36:侠情波乱に富む浮沈万態の象災禍多し :「凶」
37:忠実誠意あり発展し有徳豊栄の吉祥運 :「吉」
38:温厚まじめ型、学問技芸文化面に適性 :「吉」
39:権威長寿財運あり子孫繁栄女性は凶数 :「吉」
40:知謀才能あれども運気は変転不和多し :「凶」
41:才謀あり健全和順大志遂げ高名富栄也 :「吉」

42:博達技能あれど付和散漫悲哀失敗の意 :「中」
43:散財運の相、家族縁薄く不遇失意の意 :「凶」
44:破家亡身の最悪兆病遭難逆境不安の意 :「凶」
45:経綸深く万難を排し成功繁栄吉祥を得 :「吉」
46:精力欠乏病身波乱多く稀に成功者あり :「凶」
47:開花幸福の象、事業盛運発達の幸運格 :「吉」
48:知徳を兼備し成功名誉利達あり発展す :「吉」
49:吉凶相半変化あり災害を受ける事多し :「凶」
50:一成一敗の運、波乱多く吉凶は相半す :「凶」
51:一成一衰あり、成功運あれど運気弱勢 :「中」
52:勢力強大で先見の明機略あり、発展す :「吉」
53:外見慶福内実障害多し後半生凶災来る :「中」
54:不和損失苦労の象、短命横死刑傷多し :「凶」
55:知的発達運、意思つよく努めて大成す :「吉」
56:実行力乏しく損失厄災続出し晩年衰退 :「凶」
57:資性剛毅天与の幸慶を得る遭難に注意 :「吉」
58:浮沈消長多く波乱あるも晩年は安定す :「中」
59:忍耐勇気なく失意逆境、一生労苦多し :「凶」
60:不安定苦労多し病難短命の相晩年凶運 :「凶」
61:名誉利益とも繁栄吉祥、成功運財運大 :「吉」
62:志望達せず内外不和厄災あり心身衰退 :「凶」
63:目的達成し子孫繁栄・家運安泰の好運 :「吉」
64:波乱滅亡の凶相、病難厄事困苦の衰運 :「凶」
65:公明正大、隆昌発展の良運長寿富栄也 :「吉」
66:進退の自由を失い、苦悩病難の凶運数 :「凶」
67:万事支障なく目的伸長家運盛大に至る :「吉」
68:知徳明敏意思堅固にして発達名利を得 :「吉」
69:困難障害多く病災非業失敗争論の悪運 :「凶」
70:除悪滅亡悲哀の凶兆あり刑傷不和生ず :「凶」
71:実行力と堅実性をもって後半運は吉慶 :「吉」
72:外見は吉、内実凶の如く吉凶相半の運 :「凶」
73:進取心なく実行性に乏し、晩年は平安 :「中」
74:無能徒食の象、一生苦労不遇失意の意 :「凶」
75:努力発展運、行動力有し困難を突破す :「吉」
76:内外ともに不和、一家離散薄縁の凶相 :「凶」
77:上位の引立あり前半苦労後半良運あり :「中」
78:知能あり温和篤実に進み晩年吉慶を得 :「吉」
79:精神不安定、節度なく信用を失い逆運 :「凶」
80:終生苦労多く波乱障害病災を生じ凶運 :「凶」
81:終極の数にして基数一と同様の吉祥運 :「吉」


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